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この人となら大丈夫という安心感を体に埋め込ませられる行為

こんばんは。サイト管理人の陶子です。

こんなサイトを作ってるから超ドスケベだろう?と思われてる方が多いと思います。

はい、スケベなんです。

エッチです。でも皆さんもエッチでしょ?だってアダルトサイト を見にきてくれるんですもの。

ご主人様とあったのはいつ頃だったかな。春です。そう春。暖かくなる頃に同じ嗜好の持ち主というのが分かり、それから一気に仲良くなりました。陶子は普段はどこにでもいるような平凡なOLをしています。傍目には生真面目で面白くなさそうな女だと思われてもおかしくないくらい普通です。色っぽくもないし、地味だし、女同士でカフェで仕事の愚痴を吐くのが日課というつまらない日常を送っています。

そういう平凡な生活の中で知り合ったのが、少し年上のご主人様です。ご主人様というよりもお兄様的な人なんですけどね。話してるとボ〜ッとしてるような感じだけど、でもエロのスイッチが入ったら途端にサディスティックな面が現れてきます。そういう面も好きなんですけど。

初めて昼間にランチデートをした時の思い出をお話ししますね。

一緒にお昼を食べようねって約束をした時に別に約束がありました。それは、下着の下にあるものを仕込んできてというお願いでした。それはミニローターをあそこに入れてきてというものでした。

最初は「え〜」っていう感じだったのですが、約束のホテルのレストランに到着するとなんだか良い意味でドキドキしてきました。ホテルの1階のレストランなので、普通の飲食店とは少し異なり静かな雰囲気でゆっくり食事を楽しむ、というようなセレブの方が多いお店でした。

約束の時間に少し遅れて入り、先にご主人様が座ってこちらを見ているのがとても恥ずかしかったように思います。スカートの下は下着。さらにその下には紫色のミニローターが。リモコンは彼に預けて、対面でお食事です。

入れてるだけでじわっとあそこが濡れてくるのが分かります。

オーダーを聞きにきたウエイターに不信がられないのかな?と思うくらい、上擦った声でランチを頼みます。

彼は私のあそこにある物が入ってるのを知っているので、ニヤニヤして見つめています。面白がってるのは一目瞭然です。でもこの羞恥心は私も好きになりそうで‥

パンティだけでは落ちてしまいそうだったので、ちょっときつめのパンストを履いて行ったのを覚えています。たまにトイレに立ち、しっかりと挟まっているのか確認もしてました。

食事中、彼がリモコンのスイッチをオン・オフにして遊んでます。

静かな店内なので音が聞こえちゃうかも!?と小声で話しかけますが、気にせず彼は食事をして普通に会話をしています。私はというと、もう気持ちいいのと恥ずかしいので食事どころではなかったです。

ホテルのランチだからすごく豪華で高価。そんな美味しそうな物を目の前にしているのに、中なか手につけることができません。ソワソワしちゃってるのがお店の人や他のテーブル席の人たちにわかってるのかも?いえ、はっきり言って、おまんこにローターが入ってるのを知ってるのではないか?とさえ思いました。

半分くらい食べた頃、もうあそこがぐちょぐちょ状態になり

私「あの、もうダメです。」

彼「え?何?どうしたの」

もじもじしてしまう私。実はもう食事ができませんってことを伝えたかったんです。

目がうるうるしてるような、顔がほわ〜っとしてきて火照ってるようになり、彼は満足げに見つめていました。このランチデートは成功だ、みたいな感じなのかな。

こんな大人の遊びができる人って、陶子にとってはものすごく信用、信頼できる人でないとできないと思ってます。

SMもだけど、なんとなくお互いの気持ちがわかってないとこんなこと出来ない、楽しめないかなって。

全く知らない人としてもいいのかもしれないけど、少し相手のことを知ってるからより普段よりもエロくて楽しめるっていうのもあるんじゃないかな。

特に緊縛は素人では難しい世界だと陶子は思ってます。きつく縛りすぎてもダメ。適当に結んだら見栄えも変。緊縛は芸術的な要素があるって思うから、本当に熟知した人としかしたくない!と思います。

そういうエロの世界を話せるのが、ご主人様(彼)なのです。

非現実を楽しめる相手。だけど、それだけでなく精神的にも奥深い、見えないところで繋がってるような。

だけど、第三者には分からないんですよ、的な世界観が共通だとこういう行為も楽しくて思い出になりますね。

して欲しいことを言えること、ダメなことも言わないとダメ、お互いの意見が一致したら本当にこういうエッチな大人のデートもまた楽しいものになると思います。

もちろん、初対面同士でするのもアリ!だと思ってます。

食事後どうなった?ですか。

陶子も彼も仕事だったので、レストランからでたら「またね〜」とバイバイしました。

私はそのままぐちょぐちょのまま職場に帰社です。ローターはオンのまま。

お〜い、忘れてるよ〜って言いたかったけど、夕方までトイレに行くまでそのまま挿入してました。

もうエッチな女の臭いがぷんぷんして、もしかしたら周囲の人にバレてたかも

オナニーでもしてたんか?というくらい、エッチな顔、う〜んいっちゃったような顔してました。(多分)

このローター遊びは思いっきり疲れます。周囲に気を使うということと気持ちいいのに我慢をしなければいけない、エッチな声も出せないといういろんな面で苦痛を味わいます。

なので、こういうのはM女がいいんです。

ぜひ、お読みいただいてる男性は彼女に隠れMがあるかもしれないので一度お試ししてもいいかもしれませんね。

これを読んでくれてるのが女の子なら、ぜひ今度のデートはこれもいいんじゃない?ということでドキドキして欲しいです。

ちなみにこのローターを経験し、さらにステップアップしてバイブにもチャレンジしています。

そのお話はまた次回。

陶子も使ってみたいエレガントなデザインのローター
こちらは陶子が実際に使ったローターです。